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チャレンジデー2017について5月31日(水)に開催しました「チャレンジデー2017」についてお知らせします

チャレンジデー2017について

13時・17時・最終結果ほか、チャレンジデー期間中に皆様にお知らせしたい情報を随時掲載します。

お知らせ チャレンジマンから、チャレンジデー終了にあわせて雲南市の皆さまへのお礼動画が届きました。
最終結果 雲南市(24,837人/62.2%) - 東御市(18,806人/61.5%)
 皆さんのお力で、見事に勝利することができました。ありがとうございました

途中経過 17時現在の参加率 雲南市6.9%-東御市18.1%
お知らせ チャレンジマンからメッセージ動画が届きました!このリンクは別ウィンドウで開きます
途中経過 13時現在の参加率 雲南市1.4%-東御市8.2%


○ 期日
平成29年5月31日(水) 0時~21時
○ 対戦相手
長野県東御(とうみ)市
4回目の参加。前回参加率は56.5%でした。
(雲南市は55.4%)
○ 実施場所
雲南市内ならばどこでも構いません。
ご自宅・職場・あるいは市内で開催されているイベントへの参加・・・
ご自分の一番参加しやすい形でのご参加をお願いします。
○ 参加対象
当日、市内にいらっしゃる方はどなたでもご参加いただけます。
(市外在住の方もご参加可能です。)

チャレンジデー2017チラシ(PDFファイル)はこちらをクリックPDFファイル(991KB)このリンクは別ウィンドウで開きます


●東御市ってどんなところ?
 東御(とうみ)市は、長野県の東部に位置する町です。
面積は112.37km2、人口は30,558人(平成29年2月1日現在)です。
 北には浅間連山、南に蓼科、八ヶ岳連峰の雄大な山なみを望み、千曲川と鹿曲川の流れる自然豊かな美しい町です。
 周囲に高山・名峰が多くありますが、市街地はなだらかな平野が続いており、古代から日本屈指の馬の産地として知られています。
 特産品はくるみ(シナノグルミ)や巨峰、馬鈴薯などです。
 日本で最初に身体教育医学研究所を開設した町で、2番目に開設した雲南市とは、以前から交流が行われています。
 松江藩お抱えの力士であり、日本最強として有名な雷電為右衛門の出生地でもあります。
●チャレンジデーって何?
 チャレンジデーは、年齢・性別を問わず、日常的なスポーツの習慣化や住民の健康増進、地域の活性化に向けたきっかけづくりを目的とした住民総参加型のスポーツイベントです。
 1983年にカナダで始まり、日本では1993年から笹川スポーツ財団がコーディネーターを務めて開催しています。
 チャレンジデーの開催を通じて、実施自治体の皆様と連携・協力関係を築き、スポーツの推進に関する施策やプログラム作りなどをサポートさせていただきたいと考えています。(笹川スポーツ財団webサイトより転載)
 毎年、5月の最終水曜日に開催され、人口が同規模の自治体同士が、当日に15分以上継続して体を動かした市民の率を競います。
 負けた自治体は、庁舎のメインポールに対戦相手の自治体の旗を1週間掲揚します。
雲南市では、合併後の平成17年度から取り組んでおり、今回が12回目の参加となります。
平日の日常生活の中で少しの時間体を動かすことを意識していただき、日常的に運動をする楽しさを感じていただくことを目的としています。

身体教育医学研究所から浅間山を望む

身体教育医学研究所から浅間山を望む

浅間連山

連なる山々と街並み

おやき

信州名物 ”おやき”


お問い合わせ先

教育委員会 社会教育課
〒699-1392
島根県雲南市木次町里方521-1
Tel 0854-40-1073
Fax 0854-40-1079
shakai-kyouiku@city.unnan.shimane.jp
(注意)メールアドレスの「@」は半角「@」に書き換えてください。

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